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英語教育改革に向けて

スピーキング指導の解決へ!

英語教育改革の動きはすでに各段階において着実に進んでいます。改革の大きな特徴は徹底した4技能習得主義です。これまでの「読む」「書く」、「聞く」に加え「話す」スキルの習得を目指していることです。学校のみならず、多くの教育機関においてこの「話す」ことに関しては経験・ノウハウとも大きな課題となっていることは紛れもない事実です。こうした中、エドベックでは「話す」スキルの向上、そして何より指導上の課題解決のためのシステムーMyET(My English Tutor」を皆様にご提案いたします。

Speakingに必要なもの?

2つの向上を補完するシステム

スピーキング指導には「質」「量」2つの面で相当な指導改善が不可欠です。
ここでいう質とは「正しい勉強法で音読を行うこと」。量とは「継続して行うこと」を指します。
いずれにおいてもこれまでこの2つの面を明確に、適切に解決できる指導法、システムは見当たりませんでした。
My ETではこの2つの面から指導者の負担軽減し、なおかつ効果的なスピーキング指導ができる様々な機能・工夫があります。

世界180万人のユーザー

Speaking Systemのディファクトスタンダード

MyETは台湾最高峰の大学、台湾大學を筆頭に全117校、北京大学、清華大学、北京師範大学などの中国の大学 400校、Samsung、大宇、 LGなどの韓国大手企業。日本の企業や大学にも急速に利用が拡大。 すでに英語を第二外国語として学ぶ国々ではスピーキング学習をする際のディファクトスタンダードになりつつあります。数多くの実績を誇るMyETは必ずや日本の英語教育、特にスピーキング指導に新しいノウハウを提供してくれるでしょう。

MyET学習イメージ

トレーニング=「質」「量」の確保

スピーキングができるようになるためには一定量の“トレーニング”が必要です。このトレーニングは、学習の「質」「量」の2つの改善・向上が必要です。また、ここでいう「質」とは「正しい勉強法」を指し、「量」とは学習の継続を指しています。

質

正しい音読を行う

いたずらに声を出した練習が有効であるわけではありません。正しい音読トレーニングと適切なフィードバック、学習理論に基づいた素材の選択が必要です。

量

学習を継続することで得られる量

学習量を増やすには、継続できる利便性、学習モチベーション、時には指導者の適切な管理が必要です。

MyETの特徴

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MyETはマルチデバイス対応。以下よりMyETがダウンロードできます。動作環境はこちら(PDF)。

教師用各種機能はパソコンよりご利用いただけます。Windows、i Macともに対応しております。

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Androidタブレット、スマートフォン対応デバイスをお持ちの方はGoogle Playから。

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i pad、i phoneをお持ちの方はApple Storeから。

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